人生記録

Saturday, November 26, 2011

久しぶりだな・・・

最後にここに来たのはいつ?8月だって・・・。すでに12月になろうとしてる。
なんだか、この3年間を思うといろんなことが起きたような気がする。社会人にもなったし、会社も変わったし、色んな人が私の人生をcome & go。素敵な出来事もあったし、人生ってこんなものか・・と思うことも。

最近読んだ本の中に、exactな言い回しは覚えてないけど、「死ぬことを思うことは、生を感じること」って書いてあった。そうだと強く感じる。たまに、夜中ふっと死ぬことを考えたりすることがある。これは自殺とかそういう、negativeなことではなくて、どうやって死ぬのかなとか、後悔はしてないかな?とか。悪いことではないと思う。ただ淡々と、こなしていくような生き方をしてはいけないなぁと反省する。

部屋も昨日よりは見違えるほど綺麗になった!!天気も良い!
どっかいこうかな。

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Sunday, August 14, 2011

めちゃめちゃ久しぶり

本当に久しぶりにブログを書いてみる。なんか、本当にやばいやばいとは思っていたけど、こんなにダークなところまで落ちるとはね。まぁ、友達ができないなぁと悩んでいたけど、ここまで本当にできないとはね。まぁ、アメリカに行ったときも、本当の友達になったのは4,5年過ぎたくらいだったもんな。がまん、がまん。

東京は大まかに言うと、さびしい街だなと思う。あくまでも私はそう思うだけ。

もうそろそろ、疲れたかもね。

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Friday, July 15, 2011

ブログ

5年もブロガーをやっているのに、780くらいしかアップしてない・・・。
結構少ないよね。ぜんぜん書いてないなー。

暑いね~、暑い。仕事じゃなきゃね、この気候好きよー。汗だらだらでさ。
昨日も、銀座の客さんのところに自転車で行ってまいりました。
夏に会社の自転車使う乗って私ぐらいなんじゃないかな。

最近は特に新しいこともなく、毎日がタンタンと進んでいくぅ~。
気づけば、年も終わる。毎日、毎日がだんだん早く進んでいく・・。年とったな。

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Sunday, June 05, 2011

横須賀

初めて、横須賀に遊びに行ってきました。中くらいの街で、なんだか懐かしい感じがした。日本みたいな感じがしなかったけど、アメリカって感じもしなかった。なんだか、韓国のイテウォンみたいだった。バーがたくさんあるストリートがあって、ドリンクがすっごく安くてびっくりした。

予定では、土曜日は普通に戻る予定だったんだけど、友達のご家族がきてるところに、ずうずうしくついていって、基地の中まで見せてもらちゃった。ちょうどGWがいたんだけど、すっごく大きな空母だった。ドライドックといって船を止めて水が抜けるようになっている場所がいくつもあるんだけど、すっごいたくさんの階段が横についてて、船の深さ(高さ)を改めて感じた。
バスに乗って、基地の中を見学して、中で久しぶりにpopeye'sのチキン食べた!久しぶりで、おいしかったな。特に買い物はできないんだけど(アメリカ人向けになっている)、いろいろ見れて楽しかったな。
また、友達の家族が面白くって、おばあちゃんがとってもかわいくて癒された。

昔を思い出して、アメリカの友達が恋しくなった・・・

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Sunday, May 15, 2011

Nikka Whisky Distillery


北海道 余市にあるニッカウィスキー蒸留所にいってきたー!
せっかくだから、ツアーに参加したんだ。酒屋の息子であった(長男ではなかったはず)竹鶴政孝が、スコットランドでウィスキーを勉強し、経験を経てウィスキー向きの土地である、余市に蒸留所を成立させたんだって。もともとは大日本果汁という会社でその日と果だけをとってニッカと名づけられたんだって。まぁ、この他にもいろんなエピソードがあったんだけど、私がすごくびっくりしたのは、
彼は70歳になるまで毎晩ウィスキー1本を飲んでいたっていう話。80歳くらいには、さすがにそのペースも落ち、2日で1本ほどになったとか。それにしても、すごい量。ウィスキーがすごく好きだったんだな。

その後無料の試飲をして、有料試飲に移ってみた。古いアイリッシュ・スコテッィシュバーカウンターを思わせるような、すばらしいカウンターで試飲。
そこで、竹鶴氏は毎晩どのウィスキーを飲んでいたのかを聞いてみたら、やはりブラックニッカだって。
最後の辺りは、小さ瓶を飲むようにしていたらしい(360m)。
そのせいか、ブラックニッカはそういえばボトルの種類も多い。

余市で蒸留したウィスキーは、確か国内でもニッカだけって言ってたと思うんだけど、炭火で蒸留するの。そのせいか、とてもスモーキーな味わい。もちろんストレートで飲むと、スモーキーかつmeanな味なんだけど、水割りにすることで、マイルドに変わる。オンザロックはまた違う味なんだな。
ウィスキーは飲み方によって味が変わるからすごく面白い。

有名な竹鶴は確か余市で蒸留されたものと仙台で蒸留されたものをあわせた物で、よりいっそう飲みやすい仕上がりになっているとか。竹鶴はお高いですから。私なんてブラックニッカか角で十分。

もうそろそろ、ハイボールの時期かなぁ。

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Friday, May 13, 2011

北海道

昨日は出張で札幌に泊まった。高校生以来、ジンギスカンを食べてみたら、あら!おいしい。昔食べた時はくさくって食べれなかったのに、生ラムってやつは癖もあんまりなくって、もりもり食べちゃいました。
今日は、小樽ー余市で東京に帰る予定なんだ♪

余市は、ニッカウィスキーの蒸留所があって、そこでツアーに参加する予定。楽しみだなぁ。
その帰りに、小樽で散策。面白そうな美術館があって、そこにいけるといいなぁ。時間が足りないかも・・・。札幌から小樽への列車の風景はなんとなく熊本市内から天草に向かう風景に似てる。
海が右手に見えてきて、左手には山っぽい感じ。初めてなのに、どことなく懐かしい。

北海道の電車の席は、みんな前向き。指定席みたいだ。面白い。
あっ、小樽に着きそう。

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Tuesday, May 10, 2011

山梨

そういえば、ゴールデンウィークに山梨に行ってきました。妹に運転してもらって<3
おかげさまで、30種類くらいじゃないかな?テイスティングさせてもらいました。ありがと☆

まぁ、5本ほどお買い上げ!帰りは渋滞に巻き込まれちゃって、彼女の約束とかが間に合わなくなっちゃって、本当に申し訳なかったなー。
初めて、日中に山梨にいった。関東って隣接県が近くていいねぇ。
九州も近いんだけど、やはり熊本から大分・宮崎・鹿児島って遠いもんなぁ。3時間はかかるもんね。
なんだか、便利だわ。運転が難しいけど。高速道路がとても難しく感じた。
まぁ、地図がわかんないから、根本的にわからないんだけど・・・。

ゆっくりできた休みでした。

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Monday, April 11, 2011

仏教との出会い


もう春満開です。あのひどい地震が起きた1ヶ月前から、災害の現状は改善されていないように感じるけど、桜は満開でちゃんと時間は進んでいるんだなぁって思った。帰りの自転車で雪かと思ったら、桜の花びらだった。


この週末に、高野山旅行に行ってきた。突然友達から誘われた旅行で、結構不安だったんだけど、行ってみたらすばらしかった。私のことを良く知ってる人は、わかると思うけど、私は日本に興味がない。学びたいとも思わないし、別に知らなくっても恥だなんて思ったこともないし、思わない。

興味は個人の自由だと思う。

だけど、

今回の旅行で仏教と出会って、感動した。宿は国民宿坊 巴陵院。

住職さんが、とても気さくで フランクで優しい方で、忘れかけてた素直さを思い出した。

金剛峰寺で説法をきいたんだけど、その話も、とてもわかりやすい例えで、その話し方もとても聞きやすかった。

高野山は、和歌山県に位置しており、大阪から約2時間ほど。極楽橋駅からケーブルカーで800mの場所。人口 約4000人ほどでそのうち1000人がお坊さんなんだって。そこは本当に素朴な町で、都会の人には物足りないかもしれないけれど、すべてが十分に揃っている。まず、トイレがきちんといたるところに設けてある。

もちろん、夜と朝は宿坊で精進料理。宿坊には、余分なものがそぎ落とされた、まさに必要最低限の空間。特に、辛いこともなかった。まぁ、たったの1泊2日だけどね。次の日は、奥の院へ行く途中で、織田信長や豊臣秀吉らのお墓を見たり、奥の院のあの聖地的な雰囲気にお香ですら、いい香りだと感じた。


宗教が盛んな土地などは、数多くの美しい物を目のあたりにすることができる。お坊さんの衣装、靴、行事に使われている楽器や小道具、仏様など。お坊さんの立ち振る舞いにも目を見張るものがある。凛としていて、そしてしなやかで、美しい。なんだか、大満足。癒されました。

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Thursday, March 31, 2011

静かに力強い

妹からもらった花が、もう2週間位経つかな。まだまだ、元気に咲いてる。切花なんだけど、日光にも当ててあげてないのに静かにずーっとこの小さな部屋を明るくしてくれてるんだねー。ありがとう♪お水が減ってるのを見ると、花だって生きてるんだなってあらためて感じる。 どうして、みんな同じように生きないといけないんだろうね?幸せの定義・形はそれぞれだと思うんだけどな。甲乙をつけれるものでもないと思うんだけど。なんか、全体的に疲れちゃった。どうして、伝えてることをそのまま理解してくれないんだろうね。どうして、裏を読むの?読むところを間違えていると思います。私は、そのままです。どんな言葉も、その逆に理解されることに疲れた。感覚の違いは致命的だと思う。同じ言語をしゃべっているから、余計理解できない。・・・・・・。どうしようか。

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Wednesday, March 23, 2011

歌って、本当にストーリーテリングなんだよね。前ヴォイトレをしていたころ、よく「あきこ!歌詞をちゃんと理解して!」って言われたもんだ。

どんなにすばらしい歌も、歌っている人がちゃんと歌詞の意味を理解し、その曲・歌が何を伝えたいのかを理解していなければ、ただの言葉と音でしかない。
だから、ソングライター兼シンガーの人の歌はとても届きやすい。
では、シンガーはそれができないか?というとそうでもない。すばらしい曲は世紀を超えてカバーされる。それは、理解し伝えようとするシンガーのフィルターを通してまた新しい形で、息を吹き返すのではないかと思う。そして、それが心を震わせ、思わず涙してしまったりする。弱い私・・・。はぁ。
同じ曲でも、歌手が違えばこれはまったく違うものと言ってもいいほど異なってきたりもする。そして、もちろんがっかりすることだってある。
最近は「トイレの」何とかって言う曲と(失礼をお許しください)、福島の中学生が避難場所となっている体育館で歌ってた「ふるさと」に感動した。特に後方は、素朴な合唱構成がなおさら「ふるさと」を思わせる歌声になっていて、また、バックグラウンドでかつてのその町の映像が流れていて、朝から泣いた。
小さいころ「ふるさと」なんて感じることはない出身地だけど、年を経ると感じてくるもんなんだね。
「ふるさと」があるということに感謝しないといけないな。

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Sunday, March 20, 2011

カレー

最近カレーを作るときに、肉が入ってない・・・。なぜ?っていうか、自分で作るんだから、自分が入れてないだけなんだけど。なんか、アメリカに行ってから、カレーに肉を入れなくなってしまった。
コクが違うんだろうけど、カレーの中のお肉が嫌い。実家は牛肉を入れてたと思う。アメリカに行く前は、チキンとか入れたりもしてたけど、どうもあのだしが出てしまった後のお肉のパサパサ感がね。
大体はきのこカレーが多く、今日はかぼちゃとたまねぎも足してみた。

隣に、新入生らしき人が引っ越してきた。たまたま、ノーメークでパジャマでごみ捨てに行った帰りに、見かけたのだろう、ピンポーンって八橋を持ってご挨拶にいらっしゃいました。やっぱり進入大学生だと、親と引越しをしてるから、この辺がちゃんとしてるなーと思った。私が引っ越してきたときは、挨拶に行かなかった。周りから、そんなのしないって聞いたから・・・・。でも、やっぱり遠隔地から引っ越してきた人には、周りの人が助けてくれたらありがたいよね。

もう春ですね。

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Saturday, March 19, 2011

青春

「児玉さんは、青春時代を楽しんで」って、昨日休日出勤されてた方に言われた言葉。
彼も、かなりの仕事量があるため土曜日だっていうのに会社に来てた。私も、金曜日に変更の指摘をされたプレゼンのやり直しで会社に行っていたんだけど。

青春ねぇ。
そうだよね、青春といえば高校生ってイメージもあったけど、私たちの年齢だってまだまだ青いわけだ。
考えてみれば、この2年間なんだか無駄に過ごしたような気がした。
新しい友達もいないし、やってたことは仕事とそれからの回復の繰り返し。何にもせず、ただただ毎日が過ぎていった。あっ!一つだけ新しいこと・・・Glee..... so lame
新しいことや新しい人と出会いたいと常に思ってはいても、毎日の生活で足りない時間を補充するためだけに過ぎていった週末。私って面白くない人間になったもんだね。まぁ。困ったものだ。

今日テレビで被災地で妻を捜す旦那さんの映像を見た。彼は自責の念で泣き崩れていた。
「知らない人たちにばかり助けてもらって、自分では何一つやり遂げることができない」、
「奥さんを探せず、奥さんの実家にどうお詫びをすればいいかわからない」と言っていた。
結婚ってこういうことだよね。やっぱり、本人だけではなく家族同士がするもの。とても愛されていた奥さんなんだなって思った。
最近、結婚した人たちから聞く話(本人たちは何気なく言ってるんだろうけどね)を聞いて、結婚に不安を覚え、魅力を感じなくなってきてたんだけど、こんな時に非常識かも知れないけど、やっぱり結婚っていいなぁって思った。
戦後みたいに、日本がみんな一緒になってがんばっていくしかないね!私ができることは、募金か献血くらいしかないけど、できることをやるしかない。

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Sunday, March 13, 2011

東日本巨大地震

3月11日 午後14時45分ころM 9.0の地震がありました。

当日は、まさかこんなことになるなんて思いもしなかった。映画の1場面のように街がなくなったり、車や船が転がったりするなんて・・・・。11日の午後5時にはコンビニからすべての食べ物がなくなってた。
東京の真ん中は、大混乱。

輪番停電
被爆

こんな言葉、私の生きている間に初めて聞いた。戦後以来の事態がたくさん起きてる。

不便なことがたくさん起きるけど、東京の人は周り(東京以外)の人たちに支えられて生きていることを改めて感じました。それと、ほかの国にも支えられて生きてるんだね。
電気、ガス、水を供給している方々、電話の復旧をされてる方々、公共の乗り物を点検してくださる方々、お疲れ様です。寝ることもなく走り回ってるんだろうなと考えると、本当に感謝しないといけないなと思う。

私なんて、家に歩いて帰っただけで、特に不便なことなんてない。
いまだに取り残されている方々や、避難所で生活をされる方を考えると、本当に胸が痛みます。
こんなに辛いことが、もう2度と起きなければいいと願うばかりです。
地震の被害より、津波の被害が大きかったんだね。こればっかりはどうしようもない。
自然の前では人間なんて無なんだね。改めて感じた。

早くも、多くの人が救済されますように。

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Monday, February 21, 2011

お天気

"Aki-ko, Aki-ko"えっ、昼の12時だし!!
夜更かしのせいで、すっかりジェットラグ気味。毎晩3時ごろ寝るし。
お肌に良くないね。日本時間だとちょうど8時9時ぐらいで寝る時間なんだけどね。

今日は、お久しぶりに晴れてて、ブランチin San Franciscoの後、ボタニカルショップに行って、Burlingameでぶーらぶら。なぜか、今回の旅行ではアメリカを特別に感じない私。何なのかしら?
不感症?何もかもが、日本と同じに感じる。言葉は違うけど。
特に特別だと感じることがなくて、晩ご飯に選んでみたvegie burgerだけど、普通だった・・・・・。
Cityにいってみれば変わるのかなぁ。今まで私を惹きつけていた何かが消えてしまったみたい。
まるで魔女の宅急便のキキが魔法を使えなくなった状態。・・・・。
焦る。

何だろう、これ。別に不満ではないのです。だけど、・・・・・・、なんとなくさびしい感じ。
多分ね、帰るころには、帰りたくなーーいって言ってるんだろうけどね。なんとなく予想はつく。

困ったことは、日本に帰ってどこでもお酒を飲む癖がついたのがイタイ。
アメリカはどこでもは飲めないし、高いね。

うーん。こればっかりは、日本のほうが便利だな。

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Sunday, February 20, 2011

DAY 3

なんだか、時間がゆっくり流れているよな気がする。携帯もなく、友達に借りないとできないインターネット。一昔の学生みたいだ。

テキストメッセージもできない状態だから、前日もらったメールに朝答えて、夕方まではまた見れない感じ。もどかしいような、これを普通と思わない自分が怖いというか・・・。改めて現代の大人(子供もかな)は忙しいんだなって思った。携帯片手にご飯なんてあたりまえ。アメリカでは比較的ご飯は、人と食べてる人が多いけど、(一人できた客も、お店の人と話してる)一人になった瞬間にTwitterかFacebookだもんね。忙しい。

そういえばなんだか、英語忘れちゃったみたい。わかんなくなっちゃった。
あせって余計に声も小さくなって、再度聞かれるみたいな、悪循環。
何だろうね。日本語をうまく操れるようになったかと思ったら、英語が話せなくなりました。すごく残念。
まぁ、日本語も怪しいけど。

何もしない事に慣れないと・・・・・。

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Thursday, February 17, 2011

Finally VACATION!

やっときたね。なんだか、旅行気分というより、やっとこれで年越しできるような気分。なぜにこんなに疲れているのか?最近は毎日6時には帰ってるのに・・・。精神的に追い詰めているんだな、自分で。
でも、良い方向に向かうためには仕方なし。
毎日時間がない。気づけばテレビも電気も暖房もつけっぱなし、化粧もそのまま。荒れてるね。さすがアラサー。

今日も、帰宅後に荷物詰めて羽田空港にきました。
なんだか、夜遅い便だとお土産屋さんもしまってるし、店員の態度は超悪いし、かなりの期待はずれ。
でも、とっても便利でした。家から40分くらいでついた。もちろん、タクシー使いました、ごめんなさい!天王洲アイルまで・・・・。行くときからスーツケース2つだ。荷物が相変わらず多いねぇ。

まぁ、私のいるゲートのほうはレストランがない・・・。マーティーニ飲みたい・・Extra Dirtyで。
皆様、あと10時間足らずで着きますぞーーー!まっててねー☆

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Wednesday, February 02, 2011

プレシャス

最近、映画ばっかり見て引きこもり・・・・・。
前から気になってた映画 プレシャス。英語タイトルも同じかな。まぁ、ショッキングと言えば、そうかもしれないストーリーなんだけど、まぁ、ちょっとがっかり。
主な内容は、父親に犯され2回も出産をし、そのことで母親から身体・言葉による虐待を受ける。誰からも愛されていないことに絶望するが、一人の教師との出会いにより、希望を持ち自分の道を切り開いていく。ってな感じです。その時々に、こうだったらいいのになぁという妄想的な場面がある。

なんだかね、これと言ってすばらしいと感じなかったし、なんだか現実世界と近すぎて、少しありきたり感を感じさせた。まぁ、このように虐待を受けていることを知らなかった人には、知ってもらう良い機会なんだろうけど。Persuit of Happinessと同じくらい、がっかり・・・。

なんだか、すばらしい本を読みたい気分だわ。

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Wednesday, January 26, 2011

告白

最近友達と話してて、見てみた。
すごく映像がきれいな映画だった。私の好きな色のトーンだし、音楽もすごくよかった。生まれて初めて、アニメ以外の邦画を一気に見れた。

話の内容は、担任教師の娘が担任している生徒に殺され、その先生の生徒へ対する復讐が描かれている。
最近の子供たちって怖いなぁとつくづく思う。生死があまりにも軽くとらわれているんだなと思う。
でもね、やっぱり子供は子供なんだね。判断力の根本が安易というか、なんというか。
日本は平和ボケなんだね。第二次世界大戦後、日本は戦争をしないと言いました。
約60年ほどたった今、命の大切さを教えることができる大人もいなくなり始めた。
そんな子供たちに、「最近の子はーーー」っていうのは、お門違い。それこそ、「最近の大人は」だよ。
物や情報はあふれるようにあるのに、子供たちの心を満たしてくれるものは、いつだって親しかいないのに。

なんだか、今の現状に希望が持てないだよね。管さん、日本をどうにかしてください。私たちの税金であなた達政治家の生活をみてるんだよ。国民に食べさせてもらっているという感覚を忘れないでください。
普通の企業では、成果を出さない者はそれなりの処分をうけるんですから。

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Saturday, January 22, 2011

昭和の曲

テレビなんかで「昭和の曲はいい」ってよく聞くけど、私も大賛成。最近の曲がすべて悪いということは無いんだけど、なんだか、結局はメディー重視だったり、お金儲けのためだけに作られているような曲ばっかりに感じる。同じような、Catchyなメロディに意味不明な恋愛文章をかぶせました、ハイ出来上がり!ってな感じ?

Fast fashion, Fast food, Fast music?

電子レンジで作る夕食もたまには我慢できるのは、ちゃんと手作りのご飯が食べれるからであって、毎日では味気ないし、少し寂しくなっちゃう。

便利な世界って本当に心にいいものなのだろうか・・・。

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Tuesday, January 11, 2011

そうか・・・。

心を亡くすと書いて 忙。

そういうことか。
亡くしていることにも気づかないほど忙しいのは、とても可哀相なことだ。

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Saturday, January 01, 2011

あけましておめでとうございます。

まぁ!年が明けちゃいました。

本年もよろしくお願いいたします。
飲んで、食べて、グーたらしております。

休みもあと2日。

新たな気持ちでがんばりたいです。

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Wednesday, December 22, 2010

お誕生日おめでとうございます。

今日は、天皇様の誕生日。テレビでのスピーチを見ていて、「日本は良い国なんだなぁ」と思った。
何だろう、この穏やかな方たちは。見ていてホッとする。皇居に見に来ていた人のインタビューで、「国民のことを気にかけてくださる、温かい言葉を聞けました」というコメントにもびっくりした。
日本人にとって、”天皇”という存在は、神様の存在みたいなんだなぁと改めて感じた。これって不思議だ。私だけかも知れないけど、天皇様の存在について特に気にして生きてきたこともないし、なんだか、次元の違いすぎる存在で、存在するのかも良くわからない。テレビの中だけの人というイメージ。

お日柄もよく天皇様の誕生日が迎えられて、良かったです。

お誕生日ケーキ食べるのかなぁ?

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Friday, December 17, 2010

でたっ、おせっかいな人

なかなか、おせっかいな人に会ってなかったけど、久しぶりにおせっかいな人を身近で感じることがあった。
人の悪口が好物な口の人。確かに愚痴って聞くし、言うけど、執念深く人の不幸話ばかりにレーダーをめぐらせてる人は・・・・。disgusting。

怖い。

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Wednesday, December 15, 2010

寒い

どんなに暖かいものを着ても、どんなに暖かそうなことを想っても寒い。

どうしてこんなに寒くなるのか。
考えても仕方がない、寒いのだから。

表面がこの冷気にさらされれば、さらされほど、私は厚いコートを着込むだけなのだ。
そして、このコートを脱ぐときはくるのだろうか?

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Friday, December 10, 2010

Big girls don't cry

大人になると、感情を表現することが会社ではプロフェッションに欠けるということにつながる。
だけど、悔しいことは悔しい。それを表現しないことはとても不自然。おかげで様で、このどうしようもない気持ちは行く場所を失い、どうしようもなくなる。

悪い環状(感情)線の中をぐるぐる、ぐるぐる、ぐるぐーーーる。回って回り続けて、目が回る・・・。
はぁ。人生はいつもup and down, that's why it's interesting right?

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Wednesday, December 08, 2010

眠り病

最近、朝、体が起きてくれない。
最近、体調崩してしまい・・ノロウィルスに感染したのでは・・と思っていたら、
まぁ、っ体力が落ちてる所にウィルスが入り込んじゃっただけみたい、風邪か。なーんだ。ノロノロじゃなかったのね。ノロノロ~バイバーイ。

最近のニュースにうんざりする。
海老蔵か管さんの周りの人の言動関連の騒ぎ。こんなことしてる間にも、世界から日本は見捨てられてることに気づいてください。お~い!!日本は終りなんだろうな。とはいえ、私は日本人。頑張ってくれ。政治家にどうにかしてほしいと頼りきりなこの考えが行けないんだろうか。私たちの税金で国を回している人たちに期待するのは、いけないかな?普通の会社なら、成果が出ない社員はクビか給料が下がるだろうね。

まぁ、固い話はこの辺で。
今日、ふと思ったボンレスハム。このボンレスってbonelessだよね?ハムってほとんどが骨がないのに、なぜわざわざボンレスって言うのか?今日会社の人に 聞いてみた。
私 「boneless のボンってboneのボンですよね?」
彼女「そうや!」 
私「え、でもハムって普通骨がないのに・・なんでわざわざ言うんですかねぇ」 
彼女「えっ、ボンありがあるよ!、ボンありや。」

なるほど、ボンありか、確かに骨が付いてるのもある。日本ではほとんど見ないけど。
まぁ、私のくだらない質問だったな。

もうすぐ今年が終わるなぁ。

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Sunday, November 07, 2010

お誕生日

364日はなんでもない日。一年に一度だけ来る、誕生日。すごくわくわくするよね。人の誕生日でもワクワクしちゃう。だから、遅れておめでとうを伝えるとき、すっごく胸が痛む。私なんて人間は忙しさを言い訳にして、おめでとうを遅れて伝えることが最近増えた、最悪な人間です。
妹の誕生日に仕事を入れられてすごく苛立ちを覚えた。けど、仕方がない。大人になるって、そういうことなのか・・・。 でも、土曜日も半分の日曜日も大好きな人に囲まれて、大好きな人の誕生日を祝うのはとっても嬉しかった。まるで、私の誕生日の気分だ☆
大満足☆ピカピカァ~

おいしくて、楽しくて、酔っぱらって素晴らしい週末だった!

ゆきちゃん、お誕生日おめでとう。まだまだ、1世紀の1/4ですな。
まだまだ。

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Saturday, October 23, 2010

年をとったんだなと感じる瞬間

私の住んでる近くには、たくさんの商店街がある。戸越銀座、荏原町商店街、旗の台商店街、武蔵小山パルムなどなど。ローカルの人たちが半分露店というのか?売ってるんだけど、「ありがとう、オネェさん」と言われたときに、あー、私も年をとったんだなと思わされる。学生の時やつい最近まで言われたことがなかったけど、言われたときに、「あー、気をつかわせてるんだなぁ」と面目ない。

まぁ、おじさんからしてみれば親しみをこめて、お姉さんと呼ぶしかない私に声をかけただけなんだろうけど。こんな小さな心遣いが日本らしくていいなぁと思ったりする。
日本人の、言葉で他人との距離を取ろうとするような、”言葉の使い分け”に感心する。

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Friday, October 08, 2010

草食男子

たまたま、今日テレビでやってたトピック。前も草食男子についてブログに書いた事があるけど。
これって、やっぱりゆとり教育が生んだ物なんじゃないかと思う。

肉食系女子っていうけど、欧米を見習って男女平等って言い出した日本。肉食系になった所なんじゃなくて、当たり前の義務になっただけじゃないのかと思ったりする。義務と権利。
今の日本の社会は、一昔のように「女の子だから・・・。」って言い訳は、あんまり聞かない。
ということは、女子にも男性と同じような義務が課せられているといことじゃないだろうか?
というわけで、女性のほうが収入が多いということも起きる。

しかし、アメリカを見習った(ここで1つの国を上げるのは危険だが・・・)社会制度を目指している割には、ある一定の年齢になると「女性は結婚しなければならいない」ような事を言う、
大人を目の当たりにすると、変な感じもする。

なんだか、日本って自国のいいものを捨てて海外の悪いところばかり吸収してるように感じる。
私は昭和の終りのほうに生まれたけど、昭和はいい時代だったと思う。
詳しいことはわからないけど、経済発展や文化、メンタリティ、バランスがとれていた素晴らしい時代だったと思う。

まぁ、私が一人でこんなことを言っていても何も変わらないのはわかっているけど、
ただ、最近いまどきの人にはついていけないなぁ、と感じる。

薄く広いネットワークとか、早すぎる情報流通とか、目まいがしそうになる。ぐるぐるー。

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Tuesday, October 05, 2010

超の味




今日、クライアントにもらったお土産。超の味。裏には、どんな状況にこのスナックが最適か?ということが書いてある。
まぁ、あきこも有名になったもんだ。しかも私の顔にそっくりだne
。ちょっと、ぢゃりんこちえにもにてる気がするが・・・。

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