たいてい自分の好きな物について考えなければいけないときに、自分という人間を第三者の角度から見てしまう。そして、私って自分がないよねーとか思う。好きなものはたくさんあるし、興味を幅広くあるけど、どれ1つ詳しくないし、好きなものの幅もかなり偏ってる・・。もし自分が小説の中の人物だったとしたら、どんな風に表現されているんだろう?とか思う。
まぁ、幸運にもそうじゃないから良いのだけど。今日はスピーチのクラスだったんだけど、お題は・・・。議論となってる話題。えぇーーー、でしょ?私の一番苦手な社会問題やら、環境問題、教育、政治問題。私の選んだ題は「コーヒーと紅茶どちらを飲む?」ほへ?ふざけてんの?見たいな話題を選んでしまって、恐縮。でもね、私にとっては「コーヒーは体に悪い、悪い」って言われ続けて肩身の狭い思いをしている身、何とかしてコーヒーはそんなに体に悪くないことを証明したかったの!みんなといえば、死刑判決について、ゲイ同士の結婚について、そのほかにも今ちょうど討論になってる、なにかセルの研究について?
私には、本当に申し訳ないし、バカ丸出しなんだろうけど、全然興味がない。ある程度表面的なことはしっててもそれ以上のことを知りたいと思わないし、知らなくってもいい。No offenseだけど、私の毎日の生活にはほとんど関係ない。
みなさん、皆さんのスピーチに対してアーギュメントがあるみたいだけど、私は・・・・「・・・・。」みたいな。
はぁ。私って本当に俗世のことに無関心。そういえば適せ検査みたいなのでも言われた。「俗世的なものに興味がない。」だってよ。