人生記録

Monday, July 24, 2006

留守電に残さない人

留守電にメッセージを残さない人。
用件はいったいなんだったのですか?
日本での暮らしではどうなのかわからないけど、アメリカの生活で留守電を残す習慣がついた私には、留守電にメッセージを残さない人の意味がわからない。
特に、その人から1日6回も電話がかかってる場合。
私はよく携帯を忘れる。
もしくはおいていく。
携帯じゃないジャン!まぁ、家電がないので携帯を家電にしてもいいんだけど、公衆電話がすくなって来ている事実とコインを持ち歩きたくないというわがままで、携帯を持ってるんだけどさ。

久しぶりイタリアンデリで働いてるお兄さんを見かけた。もうそろそろやめるって言ってたなぁとか思いながら通りかかったら、たまたまお店に遊びに来てたみたいで、お喋り。彼はとても気さくなナイスガイで、金曜日に30歳になったんだってさー。村上春樹なんかを読むオハイオ人。笑顔が素敵です。

今日クラスでグループ分けされたんだけど(先生が勝手に振り分けていた)、休みの人やらがいて私、最後に一人残されて、「oh Poor Akiko, you are alone?」ってあんたが分けたんでしょ?喧嘩売ってんの?見たいな。無理やり他のグループに入れてもらったりしました。かなり微妙。

おかげで、帰りにやけ食いしてきました。

0 Comments:

Post a Comment

<< Home