時間の流れと年齢と
なんだか最近よく年齢にまつわる話題が多い。それに伴って時間の流れについて考えさせられる。早いもので私は26歳。26年も生きたよ。長かったね。ってか、まだ終わらないんだけど。結婚とか就職とか転職とか老後だとか親の世話だとか、よく耳にするし、よく考えたりする。そうなんだよね、親はいつまでも親だけど年齢上私より早くいなくなっちゃうんだなぁ、って思うと、不安になって私も一緒に連れて行ってくれ!っ手思ったりもする。親不孝な娘だわ。
昨日のゲストスピーカーが言っていた言葉”デザイナーは24/7-365 days誰かにjudgeされる職業です”だって、本当にそうだよ。恐ろしい。こんな私はそれに一生耐えれるのだろうか?とか思うと私はデザイナーにはなれないなぁって思う。ただ単純に私のNatureじゃないんだよね。頼りにされるのが苦手なんです。私は絶対にアシスタント向き。こんなメンタリティーでよいのかしら?
それを決めるのも自分で、それが正しいのだとサポートできるのも自分なわけで、結局のところ自分に自信を持たないといけないといけないなっと思ったんです。

2 Comments:
智子もよく、卒業したら自分で開業するの?って聞かれるし、ほとんどの人はそうなるんだけども、智子的には自分で開業する気はさらさらございませんのです。
雇われ上等なのでした。
なので、あきこの考えも全然有りだと思いますぜ!!
11:52 PM
やっぱり、そうなんだね。アメリカの人って開業・起業したい人がおおいよねぇ。
やっぱ国民性なのかしら?
2:51 PM
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