人生記録

Monday, November 26, 2007

ハクナ・マタタ

今朝、ワタ子に言われた言葉。そう、聞き覚えがあるど?そうよ、ライオンキング!というわけで、久しぶりにビデオば借りに行ったと。そしたらね、こぎゃんことば言いよらした「夜空の星は死んでしまった王様たちで、私たちをまもってくれてるんだよ」みたいな。でもね、昔よく聞かされたような気がする。星はご先祖様たちで私たちを見守ってくれてるんだ読みたいなことをよく聞かされた。そして、本当にそうなんだと思っとる、いまでもね。でもね、大人になるとつい忘れてしまったりするとよねー。でも、こんなことを改めて聞かされたとき、果たして私たちの子供たちそして、その子供たちも同じことを親から聞かされるのだろうか?とか、思ったりして心配になったりする。
果たして、未来の子供たちは夜空の星を見るとかいな?まさか、今の上海のような空でありませんように。ちゃんと、夏の夜空は湿ってるけど綺麗な紺色で、冬になると、まるで鯨の様な深い紺色になることを知ってるといいなぁと思ったりする。私が子供の頃にがむしゃらに外で遊んだような腕白な子供たちがたくさんいるといいなぁ。ってね、思ったりする。MIXIのニュースを読んでは最近の子供たちが心配になるとよねー。大丈夫かいな、日本は?

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