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たまに何がしたいのかわからなくなる。頭の中がいっぱいで、何を考えているのかもわからなくなる。
そんなときは、おとなしく黙り込み、黙らせるべきなのか?
砂浜ですくい上げた砂が、指の間から落ちていくのに似た感覚を覚える。
人の目ばかり気にしている人。幸せなふりをする人。嘘ばかりいう人。劣等感の固まりな人。
目の当たりにして、悲しくなる。
昔の私なら、助けたいと思っただろうな。今は、相手の要求にこたえる程度しか、できない。
面倒くさいというより、エナジーを吸い取られるから、疲れちゃう。
Labels: 東京

4 Comments:
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6:07 AM
これ読むと、ダマのまわりには変なひとたくさんいるんだなぁ、って印象を受ける。ほんとうは、まわりにいる人に別に大差ないだろうけど、自分のまわりにはやなひとあんまり思い浮かばない(へんなベンゴシいたけど)。たぶん変な人のことは気にもとめずにそのばかぎりで、すぅーっとわすれちゃってるからかもね。でも、ぜったいそのほうがいいよ!やな人について、あーこの人、このひとこんなだから(うそつきさんとか、誇示誇示さんとか)やだ、ってたとえ一瞬の判断であっても、それを考えちゃうことが、もったくね?やなひとはさよならだよ(っていってこれ以来ダマから連絡がこなかったりして・・・)
6:21 AM
いやいや、そんなことはないけれど。これは人の感受性なんじゃないかな?
たいしたことを言ってなくても、ある人には大事なことだったりするように。YOUには無駄な時間な人でも、私にはそうでなかったり。その人たちを忘れるというか、毎日、毎時間こんなことを思ってるわけでもない。書いてるときに、たまたま思ったことを書いてるだけなんだ。
もったいないって何だろう
5:10 PM
うん、せっかくダマが持ってる「仕事の後のステキな時間になりうる時間」(おれを呼べばねw)が、ふとマイナスなことが浮かぶことによって、ただの時間になっちゃうのがもったいなーい。考えないただの葦になりたいよねー。
2:59 AM
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