社会人
今ちょうど見てたテレビで、私と同じくらいの年代の人が社会人ってなに?的なことを話している。トピックは、「つらいとき、会社休めますか?」。ここでの「つらい」の定義がわからないけど、体調であれば、具合が悪いのに、だらだら仕事されるよりは、スパッと帰って治って次の日パキパキやってくれたほうがいいなと、思う。個人的には。
私の会社は何千人とかいう会社ではないから、話が違うかもしれないけど、ある程度のレベルで、ある程度のもの欲しければ、ある程度の結果・作業をしないとね。会社は学校ではないんだから、お金もらってる限り、何かはしないと。部署によって、結果の形は違うけれど、営業であれば売上金額だったり、総務であれば如何に会社の中がスムーズにいくかをってね。
私にとっては、もちろんやりがいがあることは素晴らしいけど、仕事は仕事でしかない。仕事の役職が自分の性格などをあらわすものではないと思ってる。インテリアデザイナー、タイトルは違っても、真のインテリアデザイナーはいるし、会社の役割と社会での役割は違う。別に自分を励ましてるわけでもないけど、仕事は仕事、結局は生きていくための糧でしかない。仕事のために生きてるわけではない。
もっと、responsibilityをもらえるのはとても、やりがいがあるし、楽しいことだけどね。
うーん。なんか難しいね。なにが言いたいのかわかんなくなった。・・・。
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